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【イタリア語】翻訳会社の料金|翻訳会社に依頼をしよう!

イタリア語は、スイスやサンマリノで公用語となっています。イタリア製は商品ブランド力が高いため、ビジネスにおいては需要の高い言語です。いざイタリア語の翻訳が必要となったときに、どうすれば高品質なイタリア語翻訳ができるのかと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

翻訳会社マイスターでは、イタリア語翻訳において翻訳会社を選ぶときに大切な3つのポイントをあげて、オススメの翻訳会社を紹介していきます。

  • 翻訳の分野は専門的か
  • 文章は社内向けか社外向けか
  • 継続的に翻訳が必要になるか

イタリア語の特徴や分野別翻訳時の注意点なども解説していきますので、おすすめの翻訳会社を知りたい人はぜひとも参考にしてみてください。

翻訳会社マイスターでは翻訳会社22社で徹底比較を行い「品質重視」「コスパ重視」「価格重視」の3つの視点からおすすめの翻訳会社を選定しました。翻訳会社選びに迷っている方はぜひ参考にしてください。

関連記事:東京都の翻訳サービス会社おすすめランキング!22社を徹底比較

イタリア語翻訳におすすめの翻訳会社5社一覧表

 WIPジャパン十印ブレインウッズACNAccent
料金 (日本語⇒イタリア語)1文字20円~1文字23円1文字18円~1文字22円〜1文字9円〜
料金 (イタリア語⇒日本語)1文字24円~問い合わせ1文字20円~1文字26円〜1文字11円〜
品質翻訳意図の丁寧な説明あり国際標準化機構(ISO)規定に則り、一定の品質を確保徹底した進捗、品質体制を用意学位所有の翻訳者300名以上在籍顧客ごとの翻訳カルテを作成しチーム単位で管理
スピード4営業日以内不明不明1週間後2営業日以内
実績取引企業数:累計約7,000社取引企業数:累計3,000社取引企業数:年間1,000社取引企業数:約80社(HP掲載企業のみ集計)取引企業数:累計3,000社
知名度(検索数)170590390102900
翻訳言語数139ヵ国語43ヵ国語12ヵ国語19ヵ国語62ヵ国語
担当者の対応複数回ヒアリングあり単発依頼は難しい依頼内容によっては対応が難しくなるシステマチックな対応送られてきた資料の送付先(企業名)に誤りあり
総合評価フォローアップが丁寧!継続なら依頼もあり単発の依頼は難しい初めての翻訳依頼となると少し物足りない依頼時の確認作業に不安を覚えた

イタリア語翻訳におすすめの翻訳会社5選

今回は、イタリア語翻訳を依頼するのにおすすめな5つの翻訳会社をご紹介します。料金や品質はもちろん、これまでの実績や担当者の対応などを総合的に評価して作成したランキングです。どの会社も、品質やコスパに優れた会社ばかりですよ。

1.WIPジャパン

WIPジャパン株式会社
料金(日本語⇒イタリア語)1文字20円~
料金(イタリア語⇒日本語)1文字24円~
品質翻訳意図の丁寧な説明あり
スピード4営業日以内
実績取引企業数:累計約7,000社
知名度(検索数)170
翻訳言語数139ヵ国語
担当者の対応複数回にわたり電話で弊社のサービス内容を細かくヒアリング
総合評価担当者のフォローアップが丁寧に行われており、初めての翻訳でも安心

会社説明

WIPジャパンは、非常にコストパフォーマンスに優れた翻訳会社です。

翻訳言語数は世界139カ国の言語に対応しており、全言語でネイティブ翻訳者を採用しています。イタリア語においても、翻訳試験に合格したプロの翻訳者が翻訳を行うなど、翻訳の質も担保しています。

翻訳以外には、多言語人材派遣・紹介などを行っており、海外事業部門をアウトソースしたいというニーズにも対応可能です。また、海外出張代行やオンライン通訳などの幅広いサービスを展開しています。

料金は平均的ですが、質の高い翻訳や担当者の丁寧な対応などコストパフォーマンスに優れており、初めての方にもおすすめできる翻訳会社です。

WIPジャパンの口コミ

いつも助けていただいているので、改善点というのは見つからないのですが、あえて言うならば翻訳料金でしょうか。これはアウトソーシングする時に、どんな会社でも気になることだと思います。料金だけを見ればWIPジャパンは安いというわけではありませんが、それは結局クオリティーに直結することなので、高いからオーダーしたくないということにはなりません。

引用元:WIPジャパン公式HP お客さまの声

WIPの公式ホームページはこちら

2.十印

十印
料金 (日本語⇒イタリア語)1文字23円
料金 (イタリア語⇒日本語)問い合わせ
品質国際標準化機構(ISO)規定に則り、一定の品質を確保
スピード不明
実績取引企業数:累計3,000社
知名度(検索数)590
翻訳言語数43ヵ国語
担当者の対応単発依頼は難しい
総合評価継続なら依頼もあり

会社説明

十印は、1963年に技術翻訳からスタートした老舗の翻訳会社です。まだ翻訳サービスが世間に浸透していない時代から、半世紀に渡って企業などの海外展開に携わってきました。

その後、社会の変化にあわせて提供サービスも変化しており、現在ではIT分野のローカライズで高い実績をあげています。アメリカやイギリス、中国と韓国にも拠点があり、外資系の翻訳会社とも肩を並べています。

欧州を意識したローカライズでは、イタリア語を含む「FIGS」が重要とされており、十印ではこれまでに多くのコンテンツ翻訳実績があります。ただ、基本的に単発の依頼は難しいため、継続的に依頼する場合の候補として検討するとよいでしょう。

十印の口コミ

課題:法律事務所の契約書、裁判資料などさまざまな内容を、量があるが短納期で対応する必要があった。原稿もテキストやスキャンデータ等の様々ものがあった。

ソリューション及び結果:様々なファイル形式の原稿があり、決まったワークフローを作ることができないため、都度お客様の要望に耳を傾け、最善の方法を模索して適切な翻訳者にアサインすることに務めた。弁護士であるお客様は時間が取れないので、依頼後30分以内で見積もりを提出し、内容と作業量を把握するようにした。最善な方法を模索することでご満足いただける品質を達成でき、他のお客様を多くご紹介いただいた。

引用元:十印公式HP 事例(弁護士事務所)

十印の詳細ページはこちら

3.ブレインウッズ

ブレインウッズ
料金 (日本語⇒イタリア語)1文字18円~
料金 (イタリア語⇒日本語)1文字20円~
品質徹底した進捗、品質体制を用意
スピード不明
実績取引企業数:年間1,000社
知名度(検索数)390
翻訳言語数12ヵ国語
担当者の対応依頼内容によっては対応が難しくなる
総合評価単発の依頼は難しい

会社説明

翻訳会社「ブレインウッズ」は、世界の人と人を結ぶグローバルコミュニケーションカンパニーを目指しており、「納品後すぐに使える翻訳サービス」を提供しています。創立から20年以上が経過している、ベテラン企業です。

翻訳サービスでは、医薬・広告・製造業などの専門分野に特化した翻訳チームが丁寧に訳文を仕上げます。ブレインウッズでは、イタリア語をはじめとする各言語に対して、テストをクリアして登録された翻訳者や校正者を揃えており、各分野に精通したネイティブ・バイリンガル翻訳者が翻訳を担当します。

ただ、基本的に単発の依頼は難しいため、継続的に依頼する場合の候補として検討するとよいでしょう。

ブレインウッズの口コミ

ご丁寧な対応と高レベルの翻訳をありがとうございました!また機会がありましたら是非よろしくお願い致します!

引用元:ブレインウッズ公式HP お客様の声(ライター)

ブレインウッズの詳細ページはこちら

4.ACN

ACN
料金 (日本語⇒イタリア語)1文字22円〜
料金 (イタリア語⇒日本語)1文字26円〜
品質学位所有の翻訳者300名以上在籍
スピード1週間後
実績取引企業数:約80社(HP掲載企業のみ集計)
知名度(検索数)10
翻訳言語数19ヵ国語
担当者の対応システマチックな対応
総合評価初めての翻訳依頼となると少し物足りない

会社説明

ACNは、リピーター率の非常に高い翻訳会社で、その数は90%以上を誇ります。

最高品質の翻訳をスピーディーに提供することをモットーとしており、主なクライアントは、東京大学をはじめとする高等教育機関や、官公庁・有名企業などです。同社は、そういった企業などから選ばれ続けています。

学位を取得している翻訳者が300名以上在籍しており、さまざまな分野に対応可能です。翻訳言語数は19カ国語で、イタリア語にも対応しています。見積は何度でも可能で、日本語からイタリア語の場合は日本語の文字数で、イタリア語から日本語への翻訳の場合はイタリア語のワード数をも基に算出します。やや機械的な対応の感があるので、翻訳の依頼に慣れている方は検討してみてはいかがでしょうか。

ACNの口コミ

以前利用していた同業他社のサービスよりも、チェックの内容やコメントが的確でなおかつ低料金であることは大きな利点です。校正単価が低下傾向にある昨今これは大きいと考えます。また見積もり時の金額に変動がないのは安心明朗会計で助かります。

引用元:ACN公式HP お客様の声

ACNの詳細ページはこちら

5.Accent

Accent
料金 (日本語⇒イタリア語)1文字9円〜
料金 (イタリア語⇒日本語)1文字11円〜
品質顧客ごとの翻訳カルテを作成しチーム単位で管理
スピード2営業日以内
実績取引企業数:累計3,000社
知名度(検索数)2900
翻訳言語数62ヵ国語
担当者の対応送られてきた資料の送付先(企業名)に誤りあり
総合評価依頼時の確認作業に不安を覚えた

会社説明

Accent(アクセント)は、「心の通うコミュニケーション」を第一に考え、一人ひとりの顧客のニーズにあわせて柔軟に対応してくれる翻訳会社です。

スピード・品質・価格のバランスをニーズにあわせて変えることで、最適な翻訳サービスを提供しています。英語だけでなく、イタリア語やフランス語などの欧州言語、中国語などのアジア言語にも対応可能です。また、対応可能な専門分野も多岐にわたり、一般的なビジネス文書からIT・医療や法律までカバーしています。

イタリア語翻訳においても、IT関連・金融・医療・バイオなど幅広い分野に対応できるプロの翻訳者が対応します。DTPまでのダイレクトサービスも提供可能で、イタリア文字のフォントの扱いで悩んでいる方におすすめです。

Accentの口コミ

Q.翻訳プロセスはどのようになっていますか?

A.弊社スタッフがヒアリングを行い、スタイルガイドを作成します。用語集を翻訳作業に組み込み、終了後弊社独自のチェックリスト、用語集とスタイルガイドをベースにしたCACを実施します。最後にチェッカーが最終確認をし、翻訳が納品されます。

引用元:Accent公式HP FAQよくある質問

Accentの詳細ページはこちら

イタリア語翻訳の目安料金

依頼する文書の難易度や、翻訳会社のプランなどによって異なります。目安料金は、日本語からイタリア語へは1文字当たり13円から、イタリア語から日本語は1ワード22円から程度です。

同時に英語などの言語に翻訳をする場合は、多言語に対応している翻訳会社を選ぶと1度で依頼ができて便利です。英語からイタリア語への翻訳目安料金は、1ワード20円から程度です。

ほとんどの翻訳会社は文字単価で料金が決まりますが、オプションの追加料や最低受注額が定められている場合などは料金が変化します。気になる翻訳会社を見つけたら、まずは見積もりを取ることをおすすめします。

翻訳前に抑えたいイタリア語の特徴

イタリア語を使用する国や地域

母語とする人の数は約6000万人ほどで、けして使用人口は多くはありません。しかし、商品のブランド力が高いイタリアが公用語として使用しており、翻訳の需要は十分に高いといえます。

スイスとサンマリノもイタリア語を公用語としていますが、スイスはドイツ語やフランス語と併用しています。公用語としてはいないものの、バチカン市国やフランスの一部地域でもイタリア語は使われています。

公用語とする国イタリア、スイス、サンマリノ

イタリア語の独特な文法

2つの性がある名詞や、名詞の性や数で語尾が変化する形容詞など独特な文法があります。正確な翻訳のために欠かせない文法の知識について紹介します。

2つの性がある名詞

イタリア語の名詞には、男性名詞と女性名詞の2つの性があります。日本語の名詞には性がないため、日本語母語者が翻訳をしようとすると戸惑う文法の1つです。

例えば「友達」を意味する言葉は対象の性別によって変化し、単数の男友達は”amico”で単数の女友達は”amica”と表現します。さらに全ての名詞に性別があるため、性別のない物もどちらかの性に分かれることになります。

例で挙げた”amico”と”amica”は機械翻訳をすると、両方とも「友達」と翻訳されます。知識がないと両方の性の違いが分からないため、機械翻訳に頼ると混乱するでしょう。

名詞の性と数で変化する形容詞

状態や様子を表す形容詞ですが、イタリアの場合は名詞の性と数によって語尾が変化します。つまり1つの形容詞が、男性名詞、女性名詞、単数、複数の4つのパターンに変化します。

正確に翻訳をするには、単語を見ただけで名詞の性と数を理解し、さらに形容詞の変化も覚えておく必要があります。

主語の省略

日本語と同様に主語を省略するときがあります。全ての場合に省略をするのではなく、動詞の活用を見れば主語が分かる場合のみ省略します。

また、主語が省略できる文章においては、主語を残さずに省略した方が自然な文章になります。優れたイタリア語ネイティブに翻訳を依頼すれば、適切な箇所主語が省略された自然な文章にしてくれるでしょう。

その他言語との関係

スペイン語やフランス語に似ているといわれるイタリア語は、英語や日本語との類似点もある言語です。それぞれの言語との関係について紹介します。

英語よりも少ないアルファベット

イタリア語のアルファベットは21文字から構成されており、英語よりも使用する字の数が少ないことが特徴です。英語で使用される26字のうち、使われないアルファベットは、J、K、W、X、Yの5文字です。

上記の5文字は外来語を表すときに使用します。基本の文字が英語と同じため翻訳後の編集については、2つのアクセント記号がなければ問題なく行うことができます。

スペイン語・フランス語と類似点が多い

スペイン語やフランス語と起源をもつロマンス語のため、類似点が多い言語です。

特にスペイン語は似ており、文法や語彙が近いためイタリア語とスペイン語で会話をすると、ある程度の意味が伝わります。

スペイン語ほどではないものの、フランス語も文法や語彙が似ています。ただ、発音には差があるため、この2つの言語で会話をするのは困難です。

語彙や文法が似ているスペイン語やフランス語ですが、代用ができるわけではありませんので注意してください。

日本語と同じ特徴がある発音

日本語と同様に母音の数が5つという特徴があるイタリア語は、日本人にも発音しやすい言語だといわれます。さらにその母音も”u”以外は日本語のア・イ・エ・オの発音と似ています。

イタリア語の翻訳で方言を注意すべきか否か

地域ごとに方言があり差も大きいのですが、基本的には標準イタリア語が通じます。そのため、翻訳を依頼する場合は標準語への翻訳で十分です。

しかし、シチリアやナポリなどで現地の方言に翻訳をしたい場合は、それぞれシチリア語とナポリ語に対応している翻訳会社を見つける必要があります。

翻訳会社で翻訳できるイタリア語はほとんどが標準語です。シチリア語やナポリ語に翻訳をしたい場合は、翻訳会社に問い合わせて対応しているか確認をしてみてください。

依頼する分野別!翻訳時の注意点

分野ごとに注意するべき点が異なります。その中でも特に金融・法務分野と公的文書の翻訳に注意が必要なため、それぞれ詳しく紹介します。

【金融・法務】経済新聞の専門的な語彙や英語表現

イタリア語で書かれた経済新聞は、通常では使用されない専門的で独特な語彙が使用されます。さらに、専門的な語彙以外に、英語での表現も使用されます。

日本語へ翻訳する場合は、ほとんどが日本語ネイティブが担当します。イタリア語の知識だけではなく、金融や法務の知識が乏しいと正確な翻訳が難しくなります。

経済新聞など金融や法務の分野の翻訳では、金融・法務の知識とイタリア語の知識の両方がある日本人翻訳者を見つける必要があります。

翻訳者に専門的な知識があるかの目安は、実務経験や博士号などの経歴が参考になります。

【公的文書】アポスティーユと法定翻訳査証

イタリアに提出する公的文書では、アポスティーユの取得と法定翻訳査証の2つの取得が必要となる場合があり注意が必要です。

アポスティーユはハーグ条約に基づく外務省の証明のことです。アポスティーユを取得することで、日本の大使館や領事館で領事認証を受けたものと同等の扱いをすることができます。

法定翻訳査証は原本の日本語と翻訳後の内容が同じである、というイタリア大使館からの証明書です。法定翻訳査証を手に入れるためには、イタリア大使館が指定する翻訳家に依頼する必要があります。

アポスティーユや法定翻訳査証が必要ではない公的文書であれば、通常の翻訳会社に依頼をすることができます。しかし、それらの2つが必要な場合は、依頼先を気を付ける必要があります。

翻訳の注意点に気を付けながらイタリア語翻訳を依頼しよう

イタリア語は性のある名詞など日本語とは文法が異なり、正確な翻訳には高い言語力が必要となる言語です。また、金融・法務や公的文書の翻訳には特に注意が必要となります。

高品質でビジネスに活用できる翻訳のため、翻訳の注意点に気を付けながら翻訳会社に依頼してください。

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【22社比較】東京都の翻訳会社おすすめランキング!サービスを徹底比較

マイスター厳選!翻訳会社ランキング
  • WIPジャパン

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